<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>映画パンフレット46番館　店長ブログ &#187; 青春</title>
	<atom:link href="http://blog.eiga46.com/?cat=13&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.eiga46.com</link>
	<description>映画パンフレット専門店の店長が見てきた映画をレビューします</description>
	<lastBuildDate>Fri, 24 Jan 2025 06:20:33 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>『グランツーリスモ(2023)』</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=1316</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=1316#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 May 2024 02:17:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=1316</guid>
		<description><![CDATA[実話を映画化させた信じられないようなドラマで、2008年に日産とプレイステとポリフォニー・デジタルがドライビングゲームの「グランツーリスモ」のトッププレイヤーたちの中からプロのレーシングドライバーを発掘養成する前代未聞のプロジェクト「ＧＴアカデミー」をスタートさせ、実際にリアルレースで活躍する選手を多数輩出する成果をあげた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キャッチコピー：世界一過酷な<br />
夢への挑戦。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実話を映画化させた信じられないようなドラマで、2008年に日産とプレイステとポリフォニー・デジタルがドライビングゲームの「グランツーリスモ」のトッププレイヤーたちの中からプロのレーシングドライバーを発掘養成する前代未聞のプロジェクト「ＧＴアカデミー」をスタートさせ、実際にリアルレースで活躍する選手を多数輩出する成果をあげた。<br />
本作は、そんな実話を基に製作された驚きの物語で万人が楽しめる作品になっています。<br />
監督は「第９地区(2009)」「チャッピー(2015)」の「ニール・ブロムカンプ」で、主演は「ミッドサマー(2019)」の「アーチー・マデクウィ」共演に「デヴィッド・ハーバー」「オーランド・ブルーム」。<br />
ゲームがいくら上手くても実際のレースが出来るとは通常思わないのだが、これを実際にアカデミーを造って育成すること自体ビックリだが、事実レーサーになり実績を残している主役のヤン・マーデンボローが本作のスタントで出演しているので驚かされる。<br />
夢を決して諦めない人たち全てに見て欲しい感動作品です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=1316</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>セッション(2014)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=1198</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=1198#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 05:03:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=1198</guid>
		<description><![CDATA[評価は別れるかもしれないが、結論からいうと劇場へ脚を運んでも観る価値のある作品です。
本年度のアカデミー賞3部門を獲得している作品だし、特に助演男優賞を獲った「Ｊ・Ｋ・シモンズ」の演技は凄いの一言！
これぞモラハラ・パワハラというシーンが随所にあるが、頂点を極めようとするなら、これくらいは当然でしょ！って妙に納得してしまう。（実際自分がされるとキレるでしょうが・・・）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>評価は別れるかもしれないが、結論からいうと劇場へ脚を運んでも観る価値のある作品です。<br />
本年度のアカデミー賞3部門を獲得している作品だし、特に助演男優賞を獲った「Ｊ・Ｋ・シモンズ」の演技は凄いの一言！<br />
これぞモラハラ・パワハラというシーンが随所にあるが、頂点を極めようとするなら、これくらいは当然でしょ！って妙に納得してしまう。（実際自分がされるとキレるでしょうが・・・）<br />
ジャズ音楽は初心者の私ですが、ラストの心揺さぶる熱き演奏シーンは興奮せずにはいられませんでした。<br />
是非大音響が体感出来る音響設備のいいシアターで鑑賞してみてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=1198</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>レッド・ドーン(2012)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=1162</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=1162#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 06:09:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[戦争]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=1162</guid>
		<description><![CDATA[鑑賞前にオリジナル「若き勇者たち(1984)」のブルーレイを買ってまで見直した期待作で、期待を裏切ることなく普通に楽しめる作品です。 

オリジナル同様に社会的なメッセージはなく笑えるシーン多数ありますが、ラストは変化をつけてあり驚かされます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>鑑賞前にオリジナル「若き勇者たち(1984)」のブルーレイを買ってまで見直した期待作で、期待を裏切ることなく普通に楽しめる作品です。</p>
<p>オリジナル同様に社会的なメッセージはなく笑えるシーン多数ありますが、ラストは変化をつけてあり驚かされます。</p>
<p>しかし北朝鮮がアメリカ占領しようってんだから、そもそも設定に無理が・・・</p>
<p>そういえば先日鑑賞した「エンド・オブ・ホワイトハウス(2013)」も北朝鮮だったから無理ではないのかもね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=1162</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ソーシャル・ネットワーク(2010)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=944</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=944#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 09:25:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[伝記]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=944</guid>
		<description><![CDATA[2010年の主だった賞を総なめした注目作品だったので期待してましたが、監督が「デヴィッド・フィンチャー」で、前作の「ベンジャミン・バトン　数奇な人生(2008)」での期待倒れもあり不安を感じつつ鑑賞してきました。
先ず、ＳＮＳ（ソーシャル・ネットワーク・サービス）をある程度理解しており、「Facebook（フェイスブック）」についての知識があり、「Facebook（フェイスブック）」訴訟と「Napster（ナップスター）」の争いを知っていれば、専門用語が判らなくても楽しめるかもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2010年の主だった賞を総なめした注目作品だったので期待してましたが、監督が「デヴィッド・フィンチャー」で、前作の「ベンジャミン・バトン　数奇な人生(2008)」での期待倒れもあり不安を感じつつ鑑賞してきました。<br />
先ず、ＳＮＳ（ソーシャル・ネットワーク・サービス）をある程度理解しており、「Facebook（フェイスブック）」についての知識があり、「Facebook（フェイスブック）」訴訟と「Napster（ナップスター）」の争いを知っていれば、専門用語が判らなくても楽しめるかもしれません。<br />
私は残念ながらこの背景を知らないまま鑑賞したので、字幕を追っかけ内容を何とか把握するのに終始していたなぁというのが感想です。<br />
“facebook”の創設者（マーク・ザッカーバーグ）と彼を取り巻く若者たちの悲喜こもごものの人間模様に焦点を当てた作品でした。<br />
彼のサクセス・ストーリーに期待していたのですが、内容は会話の多いドラマ性の薄い内容に終始しています。<br />
映画の中の（マーク・ザッカーバーグ）は、明らかに天才なのだが、コミュニケーション能力の欠如を「ジェシー・アイゼンバーグ」がイラつくほど巧く演じていて悲劇的なヒーローとして演出されています。<br />
明らかに好き嫌いが分かれる作品ですので、ＳＮＳをよく知らない人は観ない方が無難かもしれません。<br />
「デヴィッド・フィンチャー」は「エイリアン3(1992)」で初監督に抜擢され独特の世界観を持っていましたが、1～2作目の「リドリー・スコット」や「ジェームズ・キャメロン」監督よりも面白いとは感じませんでした。<br />
しかし、次作の「セブン(1995)」が凄い作品だったので、いつも期待して観に行くのですが、この作品を上回る作品は未だありません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=944</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>きみがくれた未来(2010)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=926</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=926#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 10:19:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=926</guid>
		<description><![CDATA[弟を亡くした自責の念から、罪悪感と新たな愛との狭間で心揺れ動く青年「ザック・エフロン」が次第に自分が進むべき人生を見出していく姿を描いた感動ドラマです。
内容はヨットの大会で優勝し、スポーツ奨学金で大学進学も決まっていたチャーリー（ザック・エフロン）は、卒業式の夜に同乗していた弟サム（チャーリー・ターハン）を交通事故で亡くしてしまう。
一旦死亡したと思われたサムだったが、奇跡的に助かった彼に救命士のフロリオ（レイ・リオッタ）は、この蘇生は必ず意味があると確信する。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弟を亡くした自責の念から、罪悪感と新たな愛との狭間で心揺れ動く青年「ザック・エフロン」が次第に自分が進むべき人生を見出していく姿を描いた感動ドラマです。<br />
内容はヨットの大会で優勝し、スポーツ奨学金で大学進学も決まっていたチャーリー（ザック・エフロン）は、卒業式の夜に同乗していた弟サム（チャーリー・ターハン）を交通事故で亡くしてしまう。<br />
一旦死亡したと思われたサムだったが、奇跡的に助かった彼に救命士のフロリオ（レイ・リオッタ）は、この蘇生は必ず意味があると確信する。<br />
弟の死を受け入れられないチャーリーは、強い思いから死者と交流出来るようになり、毎日決まった時間にだけ、サムと森の中で遊ぶ事が出来るようになり５年が経過していた。ここまでだとストーリー的にはありふれているのだが、高校の同級生で先のヨットレースで２位となったテス（アマンダ・クルー）と再会したあたりから話は急展開していく。<br />
５年後に再び偶然出会ったフロリオは「無意味な奇跡は起こらない」とチャーリーに言い残し、彼は数日後に病死してしまう。<br />
ここで勘の良い人ならこの後の展開はある程度読めてしまうかもしれない。<br />
恋人役には「ファイナル・デッドコースター(2006)」の出番が少なかった「アマンダ・クルー」ですが、今回はしっかりと最後まで出演しています。<br />
「キム・ベイシンガー」は母親役で出演しており、キーとなってる「レイ・リオッタ」とも出番が少なく残念でした。<br />
パターンは「ゴースト／ニューヨークの幻(1990)」と同じゴーストストーリーですが、最後はしっかりオチがあって気持ちよく観れます。<br />
期待していなかった分だけ楽しめましたが、劇場で観なくても良いかも！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=926</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハリー・ポッターと謎のプリンス(2008)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=478</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=478#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 01:35:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[ファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=478</guid>
		<description><![CDATA[どんだけ引っ張るねん！(すみません、つい関西弁が‥)ってほど長いシリーズですが、やっぱり観てしまった「ハリーポッターと謎のプリンス」。
最終章３部作の導入部として、特に大きな盛り上がりには欠けるのですが、原作を読んでいない私は謎の多い終わりかたに色々と想像を巡らせてしまいます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どんだけ引っ張るねん！(すみません、つい関西弁が‥)ってほど長いシリーズですが、やっぱり観てしまった「ハリーポッターと謎のプリンス」。<br />
最終章３部作の導入部として、特に大きな盛り上がりには欠けるのですが、原作を読んでいない私は謎の多い終わりかたに色々と想像を巡らせてしまいます。<br />
主役たちもすっかり成長して、やたらにキスシーンが多い！<br />
これは、もはや子供映画ではなくなってしまっていますね(苦笑)<br />
シリーズを観てこなかった人には単独では楽しみづらい作品です。(by momo)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=478</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ラスベガスをぶっつぶせ(2008)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=346</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=346#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 08:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=346</guid>
		<description><![CDATA[理論的に編み出した必勝法（昔「レインマン」で「ダスティン・ホフマン」がしていましたが、今回も全然意味が判らんかった）を使いラスベガスのカジノで大勝ちするエリート学生グループとカジノ側とのスリリングな攻防を描いた「ベン・メズリック」原作のベストセラー「ラス・ヴェガスをブッつぶせ!」の映画化です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>理論的に編み出した必勝法（昔「レインマン」で「ダスティン・ホフマン」がしていましたが、今回も全然意味が判らんかった）を使いラスベガスのカジノで大勝ちするエリート学生グループとカジノ側とのスリリングな攻防を描いた「ベン・メズリック」原作のベストセラー「ラス・ヴェガスをブッつぶせ!」の映画化です。<br />
世界トップレベルのエリート校ＭＩＴ（マサチューセッツ工科大学）の秀才学生が、医者になるまでの巨額な学費の工面の為にブラックジャックで必勝を考える研究チームに勧誘され学費のためと割り切り参加して見事にそのテクニックを使い大金を獲得するのだが、仲間割れが起こり人間関係が崩れていくとこが劇中では見所かな？<br />
研究チームのリーダーは「ケヴィン・スペイシー」でカジノ側の見張り役は「ローレンス・フィッシュバーン」という名優で脇を固めて、主演は殆ど馴染みのない「ジム・スタージェス」という若手です。<br />
やられた分やり返すというパターンは観ていても爽快感があり、後半のコロコロ変わる展開は楽しめます。<br />
最後の最後でのオチは読めてしまいますが(^^)v<br />
どうしても納得いかないのは、あれだけ広いラスベガスなのに場面は殆ど同じカジノだったような気が・・・<br />
（見張り役の「ローレンス・フィッシュバーン」がいつも天井からの隠しカメラで映像を別室で見てるからですが）<br />
必勝のテクニックがあるのに態々マークされてるカジノに出入りするのはどう考えても不自然でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=346</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヘアスプレー(2007)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=261</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=261#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 17:29:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[コメディ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=261</guid>
		<description><![CDATA[まず自分が《デブ》だと思っている女性は必見の映画です！！！（絶対にです！）
この映画は60年代のアメリカにおいて人種差別や偏見を全く気にしていない人気ＴＶ番組のダンサーを目指す天真爛漫なオデブの女子高生とその周囲の賑やかな人間模様を描いたコメディでハッピーなミュージカル映画です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まず自分が《デブ》だと思っている女性は必見の映画です！！！（絶対にです！）<br />
この映画は60年代のアメリカにおいて人種差別や偏見を全く気にしていない人気ＴＶ番組のダンサーを目指す天真爛漫なオデブの女子高生とその周囲の賑やかな人間模様を描いたコメディでハッピーなミュージカル映画です。<br />
ダンスは終始楽しく特にビッグママが中盤から外へ出るようになってから段々とストーリーも盛り上がってきますが、そのビッグママが「ジョン・トラボルタ」だったと途中で教えてもらうまで判りませんでした。（恐るべし特殊メイク！）<br />
ダンスも上手い訳ですね。<br />
「ドリームガールズ」と比較してもどちらに軍配が上るかは微妙です（それほど良い出来でした）<br />
余談ですが、この映画を観終わった後にあの懐かしい「サタデー・ナイト・フィーバー」をもう一度観たくなってしまいました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=261</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>スパイダーマン３(2007)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=185</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=185#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 May 2007 14:18:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=185</guid>
		<description><![CDATA[人気アメコミシリーズの続編です。
素直に面白かったです。
前作の「スパイダーマン２」が私はイマイチだったけど、今回の内容はアメコミもんとしては十分に満足の行く出来でした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人気アメコミシリーズの続編です。<br />
素直に面白かったです。<br />
前作の「スパイダーマン２」が私はイマイチだったけど、今回の内容はアメコミもんとしては十分に満足の行く出来でした。<br />
但し、このシリーズを初めて観る人は、観る前に必ず「１＆２」を観ておくこと！<br />
話しの内容がつながるのでグッド！です。<br />
今回の内容だけをとれば３人の敵が出てくるので細かい心理状態などは時間的に描写しきれていないようにも見えますが、所詮アメコミムービーなので気にしないでおきましょう。<br />
それよりも迫力のＶＦＸ技術と映像を映画館で堪能して下さい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=185</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ワイルド・スピードＸ３ TOKYO DRIFT(2006)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=86</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=86#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Sep 2006 11:09:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[犯罪]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=86</guid>
		<description><![CDATA[シリーズの３作目ですが監督も変わり「ポール・ウォーカー」も出ていないので全く別モンの映画！・・・ですが最後の最後で意外な人物が出てきて驚き！！！（これなら何とか３作目ということで無理やり納得！）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シリーズの３作目ですが監督も変わり「ポール・ウォーカー」も出ていないので全く別モンの映画！・・・ですが最後の最後で意外な人物が出てきて驚き！！！（これなら何とか３作目ということで無理やり納得！）<br />
しかし外国映画で日本を描かせると異様に見えてしまうのは私だけでしょうか？<br />
めちゃくちゃ違和感があるんですけど・・・</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=86</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
