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	<title>映画パンフレット46番館　店長ブログ &#187; パニック</title>
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	<description>映画パンフレット専門店の店長が見てきた映画をレビューします</description>
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		<title>『海底47m(2017)』＆『海底47m　古代マヤの死の迷宮(2019)』</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Jul 2022 05:18:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>

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		<description><![CDATA[「ヨハネス・ロバーツ」監督によるホラーサスペンスだが両作品につながりはなく、続編に関してはタイトルの「海底47m」は全く関係がない。
共通しているのは巨大な人喰いサメに襲われるというお決まりのパターンで、「海底47m(2017)」は「オープン・ウォーター(2004)」や「ロスト・バケーション(2016)」の類だが、現代では水中でも互いに会話が出来たり「窒素酔い」による幻覚症状という新しい要素を加えて一捻りしている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ヨハネス・ロバーツ」監督によるホラーサスペンスだが両作品につながりはなく、続編に関してはタイトルの「海底47m」は全く関係がない。<br />
共通しているのは巨大な人喰いサメに襲われるというお決まりのパターンで、「海底47m(2017)」は「オープン・ウォーター(2004)」や「ロスト・バケーション(2016)」の類だが、現代では水中でも互いに会話が出来たり「窒素酔い」による幻覚症状という新しい要素を加えて一捻りしている。<br />
「古代マヤの死の迷宮(2019)」の方は「ディセント(2005)」「サンクタム(2010)」の類で普通の洞窟パニック映画。<br />
両作品とも大作でもなく特に観ていて飽きることはないが、どちらかというと「海底47m(2017)」の方が緊張感もありオススメ出来る！</p>
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		<title>コンテイジョン(2011)</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 07:48:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>

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		<description><![CDATA[「オーシャンズ１１」シリーズや革命児ゲバラを描いた「チェ　28歳の革命(2008)」「チェ　39歳 別れの手紙(2008)」の「スティーヴン・ソダーバーグ」監督がウイルスを扱ったパニック・サスペンス映画を超豪華メンバーを配して造ったのだから観ない訳にはいきません。、
物語は初っ端から「２日目」？とテロップが出てドキュメンタリー風に進んでいきます。香港・東京・シカゴと場面は変わり、次々に人々がウィルスに侵され倒れて行く映像が淡々と流れ、想像していたパニックものとは明らかに違い地味ですが、「死」に直面した人間の「恐怖」がリアルに描かれているのでマジで怖い。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「オーシャンズ１１」シリーズや革命児ゲバラを描いた「チェ　28歳の革命(2008)」「チェ　39歳 別れの手紙(2008)」の「スティーヴン・ソダーバーグ」監督がウイルスを扱ったパニック・サスペンス映画を超豪華メンバーを配して造ったのだから観ない訳にはいきません。、<br />
物語は初っ端から「２日目」？とテロップが出てドキュメンタリー風に進んでいきます。香港・東京・シカゴと場面は変わり、次々に人々がウィルスに侵され倒れて行く映像が淡々と流れ、想像していたパニックものとは明らかに違い地味ですが、「死」に直面した人間の「恐怖」がリアルに描かれているのでマジで怖い。<br />
各々の名優が見応えのある演技で役割分担をしているので、個々の個性は出せていないが、その分リアルに伝染病を描いており、本当にいつか世の中がこんな風になってしまうのだろうと思えてくる。<br />
最近だがカナダのＴＶドラマで「リ・ジェネシス　バイオ犯罪捜査班(2004～2008)」を（シーズン４で完結）長丁場で観ていたので、私には余計リアルに感じられました。<br />
このドラマ最初のシリーズは大して面白くもないのだが、シーズン２の後半から俄然面白くなってくる。<br />
ラストは驚愕の結末なので興味のある人は観られては如何だろう？（レンタルＤＶＤで十分です）<br />
さて話は本作に戻って、私の好きなジャンルである「ウィルス感染パニック」もんは数々の作品がありハズレ作品も多いが、流石にこの監督は他の作品とは全く違う切り口で観客に本当の怖さを植え付けている。<br />
それは社会のシステムであり、商品の買い占めに始まり、暴力や略奪が現実性を帯びていた。<br />
そして、デマを飛ばし事態を利用して一儲けを企む人間や、フェイスブックの情報でリーダーのスキャンダルが暴露されたりと、細かいとこまで現在のパニックを描いている。<br />
最終的に事態は収拾するのだが、ラストのテロップに「１日目」を持ってきてどうやって伝染病が最初の患者に感染したかを知らせて終わっている。<br />
私の実体験だが、この映画を観終わったらエスカレーターの手すりを触ったり、人の出入りが多いゲーセンや書店に入るのが躊躇された。<br />
ましてや近くで咳込む人がいたなら、必ず顔を背けてしまう事は間違いない！</p>
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		<title>ピラニア３Ｄ(2010)</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 07:54:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[パニック]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>

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		<description><![CDATA[タイトルを観る限りＢ級ムービー丸出しなのだが、「リチャード・ドレイファス」が「ＪＡＷＳ／ジョーズ (1975)」以来の海洋パニックに出演しているし、しかも役名が「ジョーズ」と同じ「マット」でしっかりオマージュしてあるのだろうと勝手に想像したり、「エリザベス・シュー」や「クリストファー・ロイド」といった「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の面々も観れてテレビＣＭもしてるとなれば多少の期待をしてしまっても仕方がないというものです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>タイトルを観る限りＢ級ムービー丸出しなのだが、「リチャード・ドレイファス」が「ＪＡＷＳ／ジョーズ (1975)」以来の海洋パニックに出演しているし、しかも役名が「ジョーズ」と同じ「マット」でしっかりオマージュしてあるのだろうと勝手に想像したり、「エリザベス・シュー」や「クリストファー・ロイド」といった「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の面々も観れてテレビＣＭもしてるとなれば多少の期待をしてしまっても仕方がないというものです。<br />
他にも「スタンド・バイ・ミー(1986)」の「ジェリー・オコンネル」や「ミッション：インポッシブル(1996)」の「ヴィング・レイムス」といった俳優まで出演しているのですから決してＢ級映画ではないと思い込んで鑑賞してきました。<br />
楽しみにしていた「リチャード・ドレイファス」が始まって３分で秒殺されてしまったのには驚かされましたが、殆どホネだけになって水面から手首が突き出されるカットはしっかりオマージュされてました。<br />
でもエンドロールのキャスト欄でトップに彼の名前が出てたような気がしたのですが何でなんだろう？<br />
なんて疑問も観終わった後には残りましたが、久々に海洋パニック映画の中でのエログロさは秀逸の作品でした。<br />
テレビＣＭで「子供は観ちゃダメ！」なんてコメントがありましたが、あれはビキニ女性のトップレスシーンが頻繁にあるからだけじゃなく残酷描写が強烈だからだったのしょう。<br />
残念なのは３Ｄでの効果は殆どありません。<br />
特にピラニアが飛び出してくるような箇所はなくガッカリさせられました。<br />
エンドロール後に2012年1月「ピラニア３Ｄ続編公開！」のテロップが・・・（本当に？）<br />
でも、公開されたら多分観に行くでしょう。。。<br />
「エロ」「グロ」「下品」が大好きな方には超おススメの作品です。</p>
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		<title>スカイライン-征服-(2010)</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 15:08:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>

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		<description><![CDATA[うぅ～ん・・・久しぶりに「おいおい」の映画を観ました。
「ドゥームズデイ(2008)」以来の他の映画のデジャブかと思わせる各シーンを寄せ集めたような映画です。
とりあえず「宇宙戦争(2005)」「インデペンデンス・デイ(1996)」「クローバーフィールド／HAKAISHA(2008)」「エイリアン２(1986)」・・・まだ他にあったかもです。。。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>うぅ～ん・・・久しぶりに「おいおい」の映画を観ました。<br />
「ドゥームズデイ(2008)」以来の他の映画のデジャブかと思わせる各シーンを寄せ集めたような映画です。<br />
とりあえず「宇宙戦争(2005)」「インデペンデンス・デイ(1996)」「クローバーフィールド／HAKAISHA(2008)」「エイリアン２(1986)」・・・まだ他にあったかもです。。。<br />
「コリン・ストラウス」「グレッグ・ストラウス」の兄弟監督は過去に「ＡＶＰ２　エイリアンズＶＳ. プレデター(2007)」でメガホンをとっているが、今回は制作までしちゃったんで、確かにVFXの映像は目を見張るものがあるのだが、何故か緊張感がなく作品に引き込まれいかない。<br />
ラストはどんな締め方をするのだろうと映像を観ながら、そればっかりを考えていたが、なんとまぁ～酷い！<br />
１本の作品としては終わっていないし、次回作を作りたくても本作の出来では続編は期待出来ないと思う。<br />
迫力あるVFXを大画面で観たいのなら劇場へ行くしかないが、作品的にはレンタル開始になるまで待った方がお得なのでは？</p>
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		<title>２０１２(2009)</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 14:20:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>

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		<description><![CDATA[ディザスター映画（災害映画）分野での第一人者であり「デイ・アフター・トゥモロー(2004)」や「紀元前１万年(2008)」の「ローランド・エメリッヒ」監督のパニック・サスペンス作品である。
この監督作品は観る楽しみは与えてくれるもののストーリー的には前半の盛り上がり方に対し、後半は尻すぼみしてしまう内容が多いので若干心配でしたが本作は最後まで緊張感を持続させ楽しませてくれます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ディザスター映画（災害映画）分野での第一人者であり「デイ・アフター・トゥモロー(2004)」や「紀元前１万年(2008)」の「ローランド・エメリッヒ」監督のパニック・サスペンス作品である。<br />
この監督作品は観る楽しみは与えてくれるもののストーリー的には前半の盛り上がり方に対し、後半は尻すぼみしてしまう内容が多いので若干心配でしたが本作は最後まで緊張感を持続させ楽しませてくれます。<br />
物語は、古代マヤ人が残した暦がそこで途切れていることから「世界終末の日」だと囁かれてきた2012年12月21日。<br />
あと３年足らずで地球が滅亡するというシナリオを科学者たちは確信しており、世界各国の首脳は「ノアの箱舟」なる数十万人の人間が乗れる数隻の巨大船舶を以前から造っていた。<br />
地震・噴火・津波とあらゆる天変地異が世界各地で起こりだした為、もはや地球上に逃げ場はなくなりつつなる中、主役の「ジョン・キューザック」とその家族は逃げ惑い「ノアの箱舟」を目指す。<br />
ただ自分が生きるか死ぬかの瀬戸際で最後まで人間らしさを説く人間「キウェテル・イジョフォー」や正規の手続きを踏まずにノアの箱舟に乗り込もうとして多くの人間を危険にさらすのが主役だったりというのには若干の違和感を感じた。<br />
その他の俳優陣では「アマンダ・ピート」「ダニー・グローヴァー」等に「ジョージ・シーガル」まで久々の出演で脇を固めている。<br />
迫力あるＶＦＸで大都市ロサンゼルスが大迫力で崩れ落ちるシーンは圧巻だし、世界滅亡という絶望と恐怖の映像は劇場の大スクリーンで体験してこそ値打ちがあるというもので是非とも映画館へ脚を運んで欲しい。<br />
家庭用ＴＶのＤＶＤ鑑賞では絶対にもったいない作品です。</p>
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		<title>クローバーフィールド／HAKAISHA(2008)</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 07:49:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>

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		<description><![CDATA[ＴＶシリーズの「エイリアス」や「ＬＯＳＴ」と「トム・クルーズ」の人気シリーズ「Ｍ：ｉ：３」を監督した「Ｊ・Ｊ・エイブラムス」が製作したかなり斬新な作品です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＴＶシリーズの「エイリアス」や「ＬＯＳＴ」と「トム・クルーズ」の人気シリーズ「Ｍ：ｉ：３」を監督した「Ｊ・Ｊ・エイブラムス」が製作したかなり斬新な作品です。<br />
ニューヨークで突然訪れた大惨事を終始一般市民のハンディカムカメラからの視点のみで追いかけており、当然音楽も無く理由も分からず事態の全体像をも掴めず、ただ逃げまどうという内容を事態収拾後落ちていたカメラからの再生という形で作品にした異色の作品です。<br />
HAKAISHA＝（怪獣）が何処から現れて最後にはどうなったのかの説明が一切ないのは素人が撮ったビデオ映像に写ってしまったものを少し見せるという小憎らしいくらいの徹底したリアリティの為に怪獣の形もよく判らないという有様。。。<br />
イラつく気持ちは皆が感じる箇所ではあるのだろうけど、最後はしっかりストレスを解消させてくれますのでご安心を！<br />
劇中の人間関係もさほどややこしくはなく人物相関図を一生懸命把握する必要がないので気分はしっかり映像の中の一般市民になって逃惑っています。<br />
ただ内容がそのような映像で終始していますので画面が固定されずに揺れ続けており眼はかなり疲れましたが、映像が斬新で絶望的な雰囲気も十分に伝わってきますし劇場での鑑賞がオススメです。</p>
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		<title>スネーク・フライト(2006)</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Oct 2006 11:57:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>

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		<description><![CDATA[いやぁ～～面白かったです。(^O^)
全く期待しないでタイトルからしてＢ級映画の匂いプンプンの作品でしたが、退屈することなく楽しめました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いやぁ～～面白かったです。(^O^)<br />
全く期待しないでタイトルからしてＢ級映画の匂いプンプンの作品でしたが、退屈することなく楽しめました。<br />
上映最初の5分で山盛りの蛇を飛行機に入れる理由付けをして更に10分後にはフライト中というテンポの良さ。<br />
「サミュエル・Ｌ・ジャクソン」以外は無名の出演者でしたが監督の「デヴィッド・リチャード・エリス」は「ファイナル・デスティネーション」の２作目「デッドコースター」の監督でしたから彼の今後のＢ級映画に期待大です！(^-^)</p>
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		<title>グエムル -漢江の怪物-(2006)</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Sep 2006 10:58:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>

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		<description><![CDATA[怪物の誕生までの経緯を意識的に描こうとしない事はいいとしても、何故漢江に怪物が現れたのかを初っ端の５分で理解させ（瓶に埃が付いているという理由だけで訳の判らん毒薬を下水に流してしまうという短絡さ…）上映から１５分後には怪物が大暴れしているという構成は決して日本映画にはない作りで驚かされた！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>怪物の誕生までの経緯を意識的に描こうとしない事はいいとしても、何故漢江に怪物が現れたのかを初っ端の５分で理解させ（瓶に埃が付いているという理由だけで訳の判らん毒薬を下水に流してしまうという短絡さ…）上映から１５分後には怪物が大暴れしているという構成は決して日本映画にはない作りで驚かされた！<br />
怪物の特撮はハリウッドの技術陣を使っているらしく必見の価値有りだが、シリアスなストーリーを期待していたがコメディな部分も多々有り私的には内容は、ハチャメチャ！！！が正直な感想です。。。<br />
観終わった後も「えっ？これで終わりなん？？」という感じで「何処が家族愛の映画やねん？全然救われてないやん！！」という内容！<br />
これ以上書くとこれから観に行こうとしている人には面白くなくなるので辞めときます。(^o^)</p>
]]></content:encoded>
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		<title>日本沈没(2006)</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 10:32:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>

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		<description><![CDATA[「日本沈没」を３３年ぶりに観ました。。。。（汗）
当時は「藤岡弘」と「いしだあゆみ」のコンビで「いしだあゆみ」ファンだったので観に行き面白かったので原作まで読んだ記憶があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「日本沈没」を３３年ぶりに観ました。。。。（汗）<br />
当時は「藤岡弘」と「いしだあゆみ」のコンビで「いしだあゆみ」ファンだったので観に行き面白かったので原作まで読んだ記憶があります。<br />
当時は当時で特撮に凄いと思わせましたが33年の年月はやはり何もかも進化するだけの時間のようで今回「日本沈没」の特撮ＶＦＸは現在日本の最高技術ではないかと思わせるほど迫力がありました。<br />
ストーリーは出来るだけ原作に忠実にしようとしたのは判りますが、２時間強で日本を沈めるにはかなり無理がありラストは「ザ・コア」や「アルマゲドン」を連想させる作品だったしラブストーリーの部分も若干説得力がありませんでしたが、単純な私はそんな箇所も気にせず「草なぎ剛」カッコええなぁ～で終わってました。<br />
久しぶりに良い日本映画を観た気がしました。。。(^^)v<br />
銀幕の大スクリーンで観ることをおススメ出来る映画です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ポセイドン(2006)</title>
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		<pubDate>Tue, 30 May 2006 09:57:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[パニック]]></category>

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		<description><![CDATA[先行上映で観たので実際の公開日は6/3からですが文句なく楽しめます。(^_^)v
1975年の「ポセイドン・アドベンチャー」のリメイクでしたが前作のような人間関係の説明は殆どない為、始まって約10分でポセイドン号を転覆させトータル98分で終わってしまいます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先行上映で観たので実際の公開日は6/3からですが文句なく楽しめます。(^_^)v<br />
1975年の「ポセイドン・アドベンチャー」のリメイクでしたが前作のような人間関係の説明は殆どない為、始まって約10分でポセイドン号を転覆させトータル98分で終わってしまいます。<br />
もう少し人間関係を描写した方が感情移入出来たのかもしれませんが、スペクタクル描写に終始していますので私向きかも・・・(^_^ゞ<br />
ＤＶＤのコレクターズエディションが発売になれば、カット部分だけで１時間位出てきて完全ノーカット版は２時間半以上の映画になるかもしれません…(^0^)<br />
アメリカでは不評だったらしいのですが、そんな評判も気にならないほど私には面白く前作と比較しながら見比べても全く違う展開に最後まで楽しめました。</p>
]]></content:encoded>
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