<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>映画パンフレット46番館　店長ブログ &#187; 音楽</title>
	<atom:link href="http://blog.eiga46.com/?cat=28&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.eiga46.com</link>
	<description>映画パンフレット専門店の店長が見てきた映画をレビューします</description>
	<lastBuildDate>Fri, 24 Jan 2025 06:20:33 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>セッション(2014)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=1198</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=1198#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 05:03:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=1198</guid>
		<description><![CDATA[評価は別れるかもしれないが、結論からいうと劇場へ脚を運んでも観る価値のある作品です。
本年度のアカデミー賞3部門を獲得している作品だし、特に助演男優賞を獲った「Ｊ・Ｋ・シモンズ」の演技は凄いの一言！
これぞモラハラ・パワハラというシーンが随所にあるが、頂点を極めようとするなら、これくらいは当然でしょ！って妙に納得してしまう。（実際自分がされるとキレるでしょうが・・・）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>評価は別れるかもしれないが、結論からいうと劇場へ脚を運んでも観る価値のある作品です。<br />
本年度のアカデミー賞3部門を獲得している作品だし、特に助演男優賞を獲った「Ｊ・Ｋ・シモンズ」の演技は凄いの一言！<br />
これぞモラハラ・パワハラというシーンが随所にあるが、頂点を極めようとするなら、これくらいは当然でしょ！って妙に納得してしまう。（実際自分がされるとキレるでしょうが・・・）<br />
ジャズ音楽は初心者の私ですが、ラストの心揺さぶる熱き演奏シーンは興奮せずにはいられませんでした。<br />
是非大音響が体感出来る音響設備のいいシアターで鑑賞してみてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=1198</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アンコール!!(2012)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=1156</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=1156#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 10:49:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[コメディ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=1156</guid>
		<description><![CDATA[最近は歳のせいか年老いた人達の作品を観る機会が多くなっているが、今後さらに歳を重ねた時の事を無意識に感じているのかもしれない・・・ 

「マリーゴールド・ホテルで会いましょう(2011)」「カルテット！人生のオペラハウス(2012)」そして本作と鑑賞したが、３作品の中では最も感動させられた。 

最近では映画鑑賞をして涙を流すということは殆どなかったが、本作の後半はどうしようもないくらい涙が止まらなかった。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近は歳のせいか年老いた人達の作品を観る機会が多くなっているが、今後さらに歳を重ねた時の事を無意識に感じているのかもしれない・・・</p>
<p>「マリーゴールド・ホテルで会いましょう(2011)」「カルテット！人生のオペラハウス(2012)」そして本作と鑑賞したが、３作品の中では最も感動させられた。</p>
<p>最近では映画鑑賞をして涙を流すということは殆どなかったが、本作の後半はどうしようもないくらい涙が止まらなかった。</p>
<p>この映画のパターンは判りやすくいうと、シニア版「天使にラブ・ソングを…(1992)」なのだが「ウーピー・ゴールドバーグ」のような目立つ存在はいないので観終わった後の強烈な印象はないが「テレンス・スタンプ」の演技は「クリント・イーストウッド」とは一味違った頑固爺いを抜群の存在感で演じている。</p>
<p>「ヴァネッサ・レッドグレーヴ」同様に英国の名優なので見応えもありました。</p>
<p>また「プリンス・オブ・ペルシャ／時間の砂(2010)」の王女「ジェマ・アータートン」の存在も印象的で作品を若返らせていたので是非劇場で鑑賞されることをお勧めします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=1156</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2009)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=634</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=634#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 09:27:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=634</guid>
		<description><![CDATA[この作品、絶対に劇場で観る価値があります！！
私は特に「マイケル・ジャクソン」のファンという訳ではありませんが、彼のアルバムは数枚持っています。
この作品は製作会社がないので映画用のパンフレットも売られてませんし、作品で彼が唄う曲もフルボイスではないものが数曲ありましたが（リハーサルなので当然ですが）そんなことは関係なく最高に感動出来るドキュメントフィルムです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この作品、絶対に劇場で観る価値があります！！<br />
私は特に「マイケル・ジャクソン」のファンという訳ではありませんが、彼のアルバムは数枚持っています。<br />
この作品は製作会社がないので映画用のパンフレットも売られてませんし、作品で彼が唄う曲もフルボイスではないものが数曲ありましたが（リハーサルなので当然ですが）そんなことは関係なく最高に感動出来るドキュメントフィルムです。<br />
聴き慣れた曲が流れる度にまるで自分が、そのコンサート会場のリハーサル場面にいるかのような錯覚に陥りながら、気が付けば無意識の内に指先や爪先でリズムをとっています。<br />
この作品では50歳を過ぎても全く衰えを感じさせないで凄く輝いている「マイケル・ジャクソン」を映像とはいえ最も真近で観ることが出来ます。<br />
10/28から２週間限定で世界同時上映ですので、後10日間くらいでこの作品は劇場では観れなくなってしまいます。<br />
私は２日目に行きましたが「THIS IS IT」のCDは既に完売していました。<br />
私が最も驚いたのは劇場の入りは7割ぐらいでしたが、エンドロールが流れても誰一人として席を立つ人がいなかったことです。<br />
劇場内が明るくなってから判ったことですが、女性だけではなく男性も泣いて眼をこすってる人がいました。<br />
たまたまこの眼をこすっていた男性が帰りのエスカレーターの私の前で同伴の女性に一言「俺も明日から頑張るわ！」と・・・女性は「うん、頑張りよし！」<br />
この会話を聞いていて、この作品の影響力に改めて感動しました。<br />
「マイケル・ジャクソン」やっぱ凄いです。。。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=634</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ドリームガールズ(2006)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=145</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=145#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Mar 2007 13:09:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ロマンス]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eiga46.com/?p=145</guid>
		<description><![CDATA[ブロードウェイのミュージカルを映画化したもので、女性ボーカルグループのサクセス・ストーリーです。
元々ミュージカル系の映画は殆ど観ない私でしたが注目作であるということと「ジェイミー・フォックス」「エディ・マーフィ」が出演しているということで観る気になってしまいました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブロードウェイのミュージカルを映画化したもので、女性ボーカルグループのサクセス・ストーリーです。<br />
元々ミュージカル系の映画は殆ど観ない私でしたが注目作であるということと「ジェイミー・フォックス」「エディ・マーフィ」が出演しているということで観る気になってしまいました。<br />
アカデミー賞の助演女優賞を取った「ジェニファー・ハドソン」こそが当に「ドリームガール」だと思いますし主演女優の「ビヨンセ」は完全に食われてしまった感がありますね。。。<br />
かなりのオデブだし美人でもないけど歌唱力は・・・凄い！<br />
もっと驚いたのは「エディ・マーフィ」！　メチャメチャ歌が上手い！<br />
全て吹替え無しということですので絶対映画館で観ることをお勧めします。<br />
私の座席は少し前目の中央だったのでチョットしたライブ感覚で堪能しました。<br />
90％以上黒人しか出演していない映画でブラック・ミュージック満載なのでソウル好きな人には最高の作品でしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eiga46.com/?feed=rss2&#038;p=145</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
