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	<title>映画パンフレット46番館　店長ブログ &#187; エロティック</title>
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	<description>映画パンフレット専門店の店長が見てきた映画をレビューします</description>
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		<title>SHAME -シェイム-(2011)</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 06:54:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[エロティック]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>

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		<description><![CDATA[妹役の「１７歳の肖像(2009)」「マイ・ブラザー(2009)」の「キャリー・マリガン」の演技も良かったが、2011年ヴェネチア国際映画祭男優賞を受賞した「マイケル・ファスベンダー」の演技が凄かった。
彼は「Ｘ-ＭＥＮ：ファースト・ジェネレーション(2011)」の若き日のマグニートーというぐらいのイメージしかなかったのだが、本作ではセックス依存症で苦悩する男を熱演している。
またイギリスの新鋭監督「スティーヴ・マックィーン」がスクリーン上で主人公の孤独感を巧く演出しており、徐々に内面のバランスが崩れていく様がヒシヒシと伝わってくる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>妹役の「１７歳の肖像(2009)」「マイ・ブラザー(2009)」の「キャリー・マリガン」の演技も良かったが、2011年ヴェネチア国際映画祭男優賞を受賞した「マイケル・ファスベンダー」の演技が凄かった。<br />
彼は「Ｘ-ＭＥＮ：ファースト・ジェネレーション(2011)」の若き日のマグニートーというぐらいのイメージしかなかったのだが、本作ではセックス依存症で苦悩する男を熱演している。<br />
またイギリスの新鋭監督「スティーヴ・マックィーン」がスクリーン上で主人公の孤独感を巧く演出しており、徐々に内面のバランスが崩れていく様がヒシヒシと伝わってくる。<br />
過去に妹との間で何が起こったのかは描かれておらず、彼が妹の出現から壊れていく理由やセックスに依存してしまう原因は描かれていないので、観る側が色々と想像をしなければなず、私は一体何が「シェイム＝恥」なのか考えつつ飽きないで楽しめたが、人によっては難解な作品になるかもしれない。<br />
性行為のシーンが多いのでアベック鑑賞向きではないと思うが、上映初日は約半分がアベックだった。<br />
上映期間も長くないと思うのでレンタルＤＶＤが出るまで待っても良いだろう。</p>
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		<title>マチェーテ(2010)</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 07:01:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[エロティック]]></category>

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		<description><![CDATA[この映画は凄いです。
久しぶりに期待を裏切らない内容でした。
なんせ「ロバート・ロドリゲス」監督が「クエンティン・タランティーノ」監督と組んで製作した２本立て映画「グラインドハウス」の架空映画の予告編として出していた「マチェーテ」を、豪華キャストを配して実際に長編映画として完成させてしまったというアクション・バイオレンスなんです。（+エロティックシーンもあるけど。。。＾＾）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この映画は凄いです。<br />
久しぶりに期待を裏切らない内容でした。<br />
なんせ「ロバート・ロドリゲス」監督が「クエンティン・タランティーノ」監督と組んで製作した２本立て映画「グラインドハウス」の架空映画の予告編として出していた「マチェーテ」を、豪華キャストを配して実際に長編映画として完成させてしまったというアクション・バイオレンスなんです。（+エロティックシーンもあるけど。。。＾＾）<br />
そんでもって出演者陣がこれまた凄い！<br />
悪役専門の「ダニー・トレホ」を主演にして「ジェシカ・アルバ」「ロバート・デ・ニーロ」に、本作では悪役の「スティーヴン・セガール」は、極悪ぶりが最高でした！<br />
その他「ミシェル・ロドリゲス」「リンジー・ローハン」に久々の「ドン・ジョンソン」という超豪華メンバーです！<br />
Ｂ級映画へのオマージュとして製作された「グラインドハウス」より間違いなく楽しめる作品だが、「R18+」なので万人に大うけする訳ではないだろう。<br />
大量の血しぶきが飛び交いバッタバッタと死体の山が築きあげられる、下品なバイオレンス描写は逆に笑えてしまう。<br />
これはＤＶＤが発売されたら特典が楽しみな作品なので、特典の内容次第では私は購入するかもしれません。<br />
とりあえずこの手の映画が好きな人たちには必見の作品ですので是非劇場で！<br />
（この作品の劇場用パンフレットは販売されておりません）</p>
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		<title>男と女の不都合な真実(2009)</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 12:14:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[エロティック]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ]]></category>
		<category><![CDATA[ロマンス]]></category>

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		<description><![CDATA[普段ほとんど観ないロマンス＆コメディ映画ですが「３００ ＜スリーハンドレッド＞ (2007)」の「ジェラルド・バトラー」が、どのような演技をするのか興味深くて観てきました。
お相手は「幸せになるための27のドレス (2008)」の「キャサリン・ハイグル」で、この作品「R15+」指定映画なので下ネタギャグ満載で当然お下品で笑えるのですが、彼女は本当に楽しそうに演じていてgoodです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>普段ほとんど観ないロマンス＆コメディ映画ですが「３００ ＜スリーハンドレッド＞ (2007)」の「ジェラルド・バトラー」が、どのような演技をするのか興味深くて観てきました。<br />
お相手は「幸せになるための27のドレス (2008)」の「キャサリン・ハイグル」で、この作品「R15+」指定映画なので下ネタギャグ満載で当然お下品で笑えるのですが、彼女は本当に楽しそうに演じていてgoodです。<br />
「グレイズ・アナトミー」シリーズなどTVドラマに多数出演しているベテラン女優ですが、30歳の彼女は今が一番脂にのってそうな感じがします。<br />
物語は、美人で仕事も出来るＴＶプロデューサーのアビー「キャサリン・ハイグル」は理想の男性を追い求めては失敗を繰り返していたが、隣に引っ越してきた医師コリン「エリック・ウィンター」と出会い理想の相手に巡り逢えたと確信して惹かれていくが、巧く彼のハートを射止めることが出来ずに悪戦苦闘していた。<br />
一方職場では、視聴率の低下から番組のテコ入れの為に恋愛カウンセラーのマイク「ジェラルド・バトラー」とコンビを組まされ、エッチなジョークと野卑な男の本音トークに反発するが、視聴率は急上昇してしまう。<br />
そんなマイクがアビーの恋を成就させる為にアドバイスしていくうちに・・・というお決まりの結末なのだが、この映画を男性側からみてみるとマイクの「ルール」には結構頷けるものがあるし思わずニヤリとさせられる。<br />
「ジェラルド・バトラー」は「３００」のイメージが強すぎて最初は違和感があったが、後半のエレベーターの中で魅せる表情なんかは抜群で、こんなロマンティック・コメディも巧くこなせる良い俳優なんだと感心させられてしまった。<br />
全くヌードのない映画だが、内容は十分「R15+」なので面白く鑑賞出来ます。</p>
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		<title>ポイント４５(2006)</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 13:40:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[エロティック]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>

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		<description><![CDATA[「ミラ・ジョヴォヴィッチ」の最新作かと思いきや本作の後に「ウルトラヴァイオレット」をクランクアップしたようです。
その前の作品が「バイオハザード２　アポカリプス」なので久々感もあり早々に観てきました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ミラ・ジョヴォヴィッチ」の最新作かと思いきや本作の後に「ウルトラヴァイオレット」をクランクアップしたようです。<br />
その前の作品が「バイオハザード２　アポカリプス」なので久々感もあり早々に観てきました。<br />
「Ｒ－１５」指定なのも納得の映像で間違いなく「ミラ・ジョヴォヴィッチ」の新たな一面を発見出来る作品でした・・・っが！<br />
サスペンスでもあり誰が誰を殺すのかという推理部分も若干有りましたが、タイトルの「ポイント４５」は（４５口径の拳銃）の事ですが、このアイテムの役割感が薄く観終わった後の爽快感は殆んど有りません。<br />
思いっきりストレスの残る１本でした。。。</p>
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		<title>愛の流刑地(2006)</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 13:05:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[エロティック]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ロマンス]]></category>

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		<description><![CDATA[渡辺淳一の小説を映画化した官能ラブ・ストーリーで、私はこの手の映画を殆ど観たことがなかったので何ともコメントが、し難いのですが「Ｒ－１５」の内容は間違いないと思います。（笑）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>渡辺淳一の小説を映画化した官能ラブ・ストーリーで、私はこの手の映画を殆ど観たことがなかったので何ともコメントが、し難いのですが「Ｒ－１５」の内容は間違いないと思います。（笑）<br />
映画自体には何の感銘も受けないし原作を読んでいないのでスクリーンでは表現しきれていないのかもしれませんが「愛しているから殺して欲しい！愛しているからこそ殺した！」という内容は私には全く理解出来ませんでした。<br />
不倫の極みみたいな事を書いた小説だったと思うですが映画化は失敗だったように思います。<br />
最後に一言！『女は怖い…』(&gt;&lt;)</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ＤＯＡ／デッド・オア・アライブ(2006)</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 13:02:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[エロティック]]></category>
		<category><![CDATA[格闘技]]></category>

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		<description><![CDATA[大ヒットした日本のテレビゲームの映画化＋お色気アクションです！
初っ端から大笑いして楽しく最後まで観ていられました。
簡単に云えば大して内容のない漫画を読んでいるような感覚で観れる映画です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大ヒットした日本のテレビゲームの映画化＋お色気アクションです！<br />
初っ端から大笑いして楽しく最後まで観ていられました。<br />
簡単に云えば大して内容のない漫画を読んでいるような感覚で観れる映画です。<br />
この映画「どっかで観たような？」と考えてたら「燃えよドラゴン」です！！<br />
大まかなストーリーがよく似ています。（ブルース・リーのアクションだけが光り本編で大掛かりな人数での戦いのシーンなのにエキストラが笑っているような雑な香港映画でした。そのエキストラの中には「ジャッキー・チェン」もいましたが・・・）<br />
でも流石ハリウッド！<br />
スケールや撮影技術・アクションシーンは十分納得出来るレベルですし、殆ど無名の役者陣で（私が知っているのは「ケイン・コスギ」と「シン・シティ」の「デヴォン青木」だけでした）造った映画ですが十分に楽しめると思いますよ。</p>
]]></content:encoded>
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