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	<title>映画パンフレット46番館　店長ブログ &#187; アドベンチャー</title>
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	<description>映画パンフレット専門店の店長が見てきた映画をレビューします</description>
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		<title>信長協奏曲（のぶながコンツェルト）(2016)</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Jul 2022 01:54:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[時代劇]]></category>

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		<description><![CDATA[ＴＶドラマ「信長協奏曲(2014/10/13 ～ 2014/12/22)」（全10話）を先日まで再放送していたのでついつい観てしまいました。
以前にも視聴しているので今更ではありますが、良く出来たシナリオだなぁと感心しながらもＴＶドラマだけでは終り方が中途半端で結局劇場版を観ないと完結しないので改めて本作を観直しました。
（「石井あゆみ」原作のコミックも大人買いしましたが此方は現在21巻まで発行されていますが未だ終わってはいません）
何が良く出来たシナリオだと感じたのか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＴＶドラマ「信長協奏曲(2014/10/13 ～ 2014/12/22)」（全10話）を先日まで再放送していたのでついつい観てしまいました。<br />
以前にも視聴しているので今更ではありますが、良く出来たシナリオだなぁと感心しながらもＴＶドラマだけでは終り方が中途半端で結局劇場版を観ないと完結しないので改めて本作を観直しました。<br />
（「石井あゆみ」原作のコミックも大人買いしましたが此方は現在21巻まで発行されていますが未だ終わってはいません）<br />
何が良く出来たシナリオだと感じたのか？<br />
本作は歴史オンチの高校生が戦国時代にタイムスリップして織田信長と入れ替わり本能寺の変までの原因を信長と明智光秀との人間関係や解釈も歴史を変えない範囲でよく考えられてはいるからである。<br />
まぁありえない設定ではあるものの黒澤明の『影武者(1980)』も盗人が武田信玄と入れ替わっていたしＴＶドラマの『影武者徳川家康(2014)』も関ヶ原の戦いで西軍により暗殺されて影武者と入れ替わっていたんだから、この設定でもアリでしょ！<br />
本作のＴＶドラマ版は笑いあり、涙ありのコメディに制作されており原作の方とは若干違うが双方飽きない造りで楽しめた。<br />
コミカルな設定とシリアスな史実が丁度良い感じに混在している作品なので歴史好きには楽しめる作品だとは思うが映画の方だけを観ても楽しめない点が残念ではある。</p>
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		<title>ミッドウェイ(2019)</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Jun 2022 02:07:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[戦争]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場鑑賞したかったのに脚を運べなかった作品で観終わった後でやっぱり劇場へ行っておけば良かったなぁと思える映画でした。
ＶＦＸを多用しているとはいえ迫力のある映像は劇場で観てこそです！
「ローランド・エメリッヒ」監督は「インデペンデンス・デイ(1996)」「デイ・アフター・トゥモロー(2004)」「２０１２(2009)」「インデペンデンス・デイ：リサージェンス(2016)」等の破壊王の異名があるように迫力ある映像で知られているが歴史もの作品は未経験の為に不安もあったが結果は？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>劇場鑑賞したかったのに脚を運べなかった作品で観終わった後でやっぱり劇場へ行っておけば良かったなぁと思える映画でした。<br />
ＶＦＸを多用しているとはいえ迫力のある映像は劇場で観てこそです！<br />
「ローランド・エメリッヒ」監督は「インデペンデンス・デイ(1996)」「デイ・アフター・トゥモロー(2004)」「２０１２(2009)」「インデペンデンス・デイ：リサージェンス(2016)」等の破壊王の異名があるように迫力ある映像で知られているが歴史もの作品は未経験の為に不安もあったが結果は？<br />
映像に関しては文句なし！ストーリーに関しては細やかな演出を入れては入るものの端折ってる箇所も多く残念！<br />
アメリカ国民の士気高揚を高める為に真珠湾奇襲攻撃から描かなければならなかったことは判るが、やはり英雄主義が中心となっている作品。<br />
日本側からの視点でも描かれているが少ない。<br />
以前に鑑賞した「ミッドウェイ(1976)」よりも史実に近かった内容だと感じたし個人的には母艦空母を破壊され帰艦出来なくなったゼロ戦パイロットの悲しげな顔が印象的だった。<br />
日本人としては観ておいて良い映画だと思うしオススメです。<br />
この手の作品を観ていつも感じることは、日米の若者たちが上からの命令で戦い殺し合う姿が何とも痛々しいこと。<br />
絶対に戦争はしちゃダメなんです！！<br />
余談だが同時期に劇場未公開で「ミッドウェイ　運命の海(2019)」が制作されている。<br />
この作品は日本軍に撃ち落されたドーントレス爆撃機のパイロットが救援を待つ史実の映画だが大半が海に漂うシーンの為に盛上がりに欠け残念ながら佳作。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>キングダム(2019)</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 09:22:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[歴史劇]]></category>

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		<description><![CDATA[コミックの実写映画化された本作は、中国の春秋戦国時代が舞台であるにも拘らず日本人全てで占めている時点で期待はしていないが、原作が日本の漫画なので日本作品と割り切ってみればそれなりに楽しめます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コミックの実写映画化された本作は、中国の春秋戦国時代が舞台であるにも拘らず日本人全てで占めている時点で期待はしていないが、原作が日本の漫画なので日本作品と割り切ってみればそれなりに楽しめます。<br />
この物語は「史記」やそれに類推する歴史書から始皇帝となる秦のエイ政「吉沢亮」と秦国の将軍として後々まで彼に仕える李信「山崎賢人」の2人をノンフィクションと原作者のオリジナルストーリーで描いている作品。<br />
そこには実在した楊端和（ようたんわ）「長澤まさみ」や王騎（おうき）「大沢たかお」など出てきますし原作でも史実に沿って物語は進んでいきます。<br />
私は「史記」を全て読んだわけではありませんが、少しだけ調べてみるとこの「キングダム」という原作が史実にオリジナリティーを加え面白く描かれているということはよく判ります。<br />
原作者「原泰久」さんの今後の執筆を楽しみにしています。<br />
話が先走ってしまいましたが、映画化された本作は紀元前245年からのほんの一部ですのでこの壮大なストーリーからすると序章の序章でしかすぎません。<br />
我々の知るイメージの良くない始皇帝を正反対に描いている本作は、エイ政が中華統一を成し遂げるまで続編が出来るなら観ておいても良い作品だとは思いますが、原作の方が絶対に面白いので中華の歴史に興味のある方にはコミックの方をオススメします！</p>
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		<item>
		<title>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ(2020)</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 09:18:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>

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		<description><![CDATA[「ダニエル・クレイグ」シリーズの完結篇で過去の007とはテイストが少し違いますが原点回帰のジェームズ・ボンドは
「００７／カジノ・ロワイヤル(2006)」（シリーズ第２１作）
「００７／慰めの報酬(2008)」（シリーズ第２２作）
「007 スカイフォール(2012)」（シリーズ第２３作）
「007 スペクター(2015)」（シリーズ第２４作）
「007／ノー・タイム・トゥ・ダイ(2020)」（シリーズ第２5作）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ダニエル・クレイグ」シリーズの完結篇で過去の007とはテイストが少し違いますが原点回帰のジェームズ・ボンドは<br />
「００７／カジノ・ロワイヤル(2006)」（シリーズ第２１作）<br />
「００７／慰めの報酬(2008)」（シリーズ第２２作）<br />
「007 スカイフォール(2012)」（シリーズ第２３作）<br />
「007 スペクター(2015)」（シリーズ第２４作）<br />
「007／ノー・タイム・トゥ・ダイ(2020)」（シリーズ第２5作）<br />
をひとつの作品として鑑賞すれば文句なく楽しめるシリーズでした。<br />
最新作を観ておられない方の為に結末は伏せておきますが見事な結末で最後は泣けますよ！<br />
出演者は過去の作品に登場した人物が数多く登場しますのでイッキミをお奨めします。<br />
「James Bond Will Return」なので次回作のリスタートも楽しみですね！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>オデッセイ(2015)</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 06:16:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ]]></category>

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		<description><![CDATA[楽しみにしていた「リドリー・スコット」監督の最新作で、気になった142分の長尺にもかかわらず飽きることなく最後まで楽しめました。
基本的に皆が良い人という作品で思い出すのは「世界最速のインディアン(2005)」で、本作がこれを上回ることはありませんが、観終わった後も満腹で劇場を後に出来ます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>楽しみにしていた「リドリー・スコット」監督の最新作で、気になった142分の長尺にもかかわらず飽きることなく最後まで楽しめました。<br />
基本的に皆が良い人という作品で思い出すのは「世界最速のインディアン(2005)」で、本作がこれを上回ることはありませんが、観終わった後も満腹で劇場を後に出来ます。<br />
内容はきわめてシンプルなストーリーと希望を捨てない人間たちへの信頼感で構成されており、絶望的な状況に陥った主人公が常にユーモアを欠かさないでコメディを織り交ぜているのが楽しく、エンタメ映画としては上質な作品になっていたと思う。（アカデミー賞には縁がなかったが・・・）<br />
特に音楽は往年のヒット曲ばかりだったので個人的にはポイントが高くなってしまい、サントラをamazonで衝動買いしてしまった。<br />
ちなみに「マット・デイモン」がアメリカの映画祭で記者に「この映画はコメディなのか？」と聞かれ「いや、ミュージカルだよ！」と返しているが、常に希望を持ちユーモアを忘れずに、持っている知識をフル回転して生き延びようとする姿は観てる側からも力が入ってしまう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>スター・ウォーズ／フォースの覚醒(2015)</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 08:48:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[1978年に心躍らして観たスター・ウォーズですが、格段に進歩した映像と音響で「ハリソン・フォード」「キャリー・フィッシャー」「マーク・ハミル」の登場は感動ものです。
C-3POやR2-D2も健在だったし、今回から登場するBB-8は印象に残ります。
音楽に関しては不評とのことでしたが、エンディング以外は特に違和感もなく入って来ました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1978年に心躍らして観たスター・ウォーズですが、格段に進歩した映像と音響で「ハリソン・フォード」「キャリー・フィッシャー」「マーク・ハミル」の登場は感動ものです。<br />
C-3POやR2-D2も健在だったし、今回から登場するBB-8は印象に残ります。<br />
音楽に関しては不評とのことでしたが、エンディング以外は特に違和感もなく入って来ました。<br />
フォースの強いものが全くの素人と互角に戦える？などのツッコミ所はあるものの未だ多くの謎が残されたまま終わってますので、今後のストーリーを楽しみにしときます。<br />
本作はエピソード6からの続編で監督が「Ｊ・Ｊ・エイブラムス」に代わっており「スター・トレック」シリーズでの功績で選ばれたようですが、期待は裏切られていません。<br />
ただ、このシリーズの雰囲気を大きく損なわないようにオマージュした為か、ストーリー自体はエピソード4に近くなってしまってますが、これは仕方のないとこですね。<br />
この作品で一番驚かされたのは、出演は僅かなのに「マーク・ハミル」がエンドロールの2番目に出てきたことでした。（笑）<br />
続編では中心人物になるということへの布石なのでしょうが・・・<br />
ところで「ダニエル・クレイグ」と「サイモン・ペッグ」が何処で出演してたのか最後まで気付かなかったなぁ。<br />
もっともこの両名が出演していたことは知らなかったので見直すときに探してみます。<br />
これから劇場に向かわれる方で興味のある人は探してみて下さい。^^)b</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ノア　約束の舟(2014)</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 08:30:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>

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		<description><![CDATA[旧約聖書を読んでいるようなクリスチャンなら楽しめるのかもしれないが、そうでない私には、ただのファンタジーにしか見えず退屈だった。
アダムとイヴとその子供たちのカインとアベルぐらいは知っているものの、この二人の弟にセトがいたことすら知らず知識の無さが映画鑑賞の楽しさを半減させていることを恥じてしまうが仕方がない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>旧約聖書を読んでいるようなクリスチャンなら楽しめるのかもしれないが、そうでない私には、ただのファンタジーにしか見えず退屈だった。<br />
アダムとイヴとその子供たちのカインとアベルぐらいは知っているものの、この二人の弟にセトがいたことすら知らず知識の無さが映画鑑賞の楽しさを半減させていることを恥じてしまうが仕方がない。<br />
主演の「ラッセル・クロウ」と「ジェニファー・コネリー」そして「レイ・ウィンストン」や「アンソニー・ホプキンス」が出演していなかったら鑑賞したことを後悔していただろう。<br />
ハリー・ポッターシリーズのハーマイオニー役だった「エマ・ワトソン」はすっかり大人の女性になっていたが今年で24歳になるのだから当然かな。<br />
以前に「天地創造(1966)」を観ていて映像の進歩以外は、さほど変わらない作品だと感じたが、流石「ブラック・スワン (2010)」の監督「ダーレン・アロノフスキー」はラストでキッチリとエンタメ作品にしていた。<br />
スペクタル神話劇なので人として真摯に鑑賞するなら楽しめるかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>トワイライト・サーガ／ブレイキング・ドーン Part 2(2012)</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 06:23:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[ファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[ロマンス]]></category>

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		<description><![CDATA[人気シリーズの完結編でやっと終わったという感じですが、最後は盛上がり楽しめました。
シリーズの熱心なファンで前４作品を観ておかないと駄目ですが・・・
最後はドタバタしてて、突然現れる様々な能力のヴァンパイア達には驚かされ、結末はこれでいいんかい？って疑問も生じますが、そんなことには気にせずに2009年の1作目から付き合ってきたシリーズもやっと終焉を迎え、もう続きを観なくてもいいことに安堵してます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人気シリーズの完結編でやっと終わったという感じですが、最後は盛上がり楽しめました。<br />
シリーズの熱心なファンで前４作品を観ておかないと駄目ですが・・・<br />
最後はドタバタしてて、突然現れる様々な能力のヴァンパイア達には驚かされ、結末はこれでいいんかい？って疑問も生じますが、そんなことには気にせずに2009年の1作目から付き合ってきたシリーズもやっと終焉を迎え、もう続きを観なくてもいいことに安堵してます。<br />
だいたいこの作品って恋愛映画orホラーなのかが微妙なジャンルで、基本的に恋愛ものを観ない私には辛い時期もありました。<br />
しかし、一旦観始めたら最後まで観ないと気がすまない性格が災いして全てを観ることになってしまいましたが、観終わってみると案外もう一度通して観ても良いかな？って気になっています。<br />
シリーズに思い入れがある人に限定される作品ですが、ヴァンパイアとライカン（狼男）が好きな方なら必見です。<br />
ちなみに現在の私は海外テレビドラマ「トゥルーブラッド」<br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/trueblood/mainsite/">http://wwws.warnerbros.co.jp/trueblood/mainsite/</a><br />
を観てハマっています。<br />
ついでに海外テレビドラマということで紹介するなら「ゲーム・オブ・スローンズ」<br />
<a href="http://www.star-ch.jp/gameofthrones/">http://www.star-ch.jp/gameofthrones/</a><br />
が、1/27からスターチャンネルで放映されます。<br />
私は１～２話を観ましたが、かなりハマりそうな内容でしたので興味のある方はぜひご覧を！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>THE GREY 凍える太陽(2012)</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 11:24:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[リドリー＆トニー・スコット兄弟のプロデュースで「リーアム・ニーソン」主演の壮大な人間ドラマを想像していましたが、全く違い「人間vs野生狼」の映画でした。
うぅ～ん。。。ラストは意外と云えば意外な終わり方なんだけど・・・
レンタルで良いんじゃないかな？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リドリー＆トニー・スコット兄弟のプロデュースで「リーアム・ニーソン」主演の壮大な人間ドラマを想像していましたが、全く違い「人間vs野生狼」の映画でした。<br />
うぅ～ん。。。ラストは意外と云えば意外な終わり方なんだけど・・・<br />
レンタルで良いんじゃないかな？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム(2011)</title>
		<link>http://blog.eiga46.com/?p=1063</link>
		<comments>http://blog.eiga46.com/?p=1063#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 08:49:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuro</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[アドベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>

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		<description><![CDATA[名探偵シャーロック・ホームズ「ロバート・ダウニー・Ｊｒ」と相棒のワトソン「ジュード・ロウ」が過去のホームズ作品と違ったアクション満載作品「シャーロック・ホームズ(2009)」の続編で、監督は前作に引き続き「ガイ・リッチー」なので特に目新しさはなく、相変わらずアクション＆コメディに偏り過ぎた作品なので謎解きを期待してる方は見送った方が良いだろう。
今回も監督がお得意の高速度撮影が随所に出てくるので、前作のようなホームズのアクション映画がお好きな方なら退屈はしないと思う。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>名探偵シャーロック・ホームズ「ロバート・ダウニー・Ｊｒ」と相棒のワトソン「ジュード・ロウ」が過去のホームズ作品と違ったアクション満載作品「シャーロック・ホームズ(2009)」の続編で、監督は前作に引き続き「ガイ・リッチー」なので特に目新しさはなく、相変わらずアクション＆コメディに偏り過ぎた作品なので謎解きを期待してる方は見送った方が良いだろう。<br />
今回も監督がお得意の高速度撮影が随所に出てくるので、前作のようなホームズのアクション映画がお好きな方なら退屈はしないと思う。<br />
また本作には「ミレニアム　ドラゴン・タトゥーの女 (2009)」の「ノオミ・ラパス」が謎のジプシー女役で新たに出演しており彼女のアクションシーンは中々の見所でもあった。<br />
本作の音楽は良いのだけれど、子供の頃に夢中で読んだ「コナン・ドイル」のホームズと、あまりにもイメージと違い過ぎるので、これは別人の作品として割り切って鑑賞した方が納得が出来るだろう。<br />
もう続編は作らないで欲しいのだが、最後の「The End ?」は当然第３弾への布石になっているようだ。</p>
]]></content:encoded>
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